「ほっ」と。キャンペーン

人間は動物より偉くはないんだから!!

動物虐待者への法を変えたい!


SUN紙におととい木からロープで吊るされた
ダルメシアンの写真が載っていました。
見て涙があふれました。


少し前からイギリスでは
「ハッピースラップ」という行為が流行っています。

知らない人を殴ったり、ボコボコにしたりしてる
とこ、女の子をレイプしてるとこをビデオにとって
友達に転送するという恐ろしいものです。

これもその一環と思われます。
少し前にはブルテリアにネコを襲わせて
それを撮影するという事件も発生しました。

ほかにもいろいろな虐待を取り上げて(サメの餌のことも)、
イギリスの動物虐待の法を変えようと
キャンペーンをスタートしました。

今は最高刑が6ヶ月の刑務所行き(刑務所に行くことは
ほとんどない)か100万程度の罰金。

これを
6ヶ月以上にすること
一生動物を飼えなくすること

など法の改善を望む署名をSUN紙宛てに
出して欲しいのです。

http://www.thesun.co.uk/article/0,,2-2005470533,00.html


がフォームです。(クリックすると大きくなります。)
サインと住所を書いて1番したの住所に送るだけです。

下のほうのCLICK HEREを
クリックするとイギリスで起こった虐待の
写真が見れます。
すごくショッキングなので気をつけてくださいね。

無抵抗、罪のない動物をターゲットにするなんて
頭の中腐ってます。
同じことしてやりたいし、 一生動物に触って欲しくない!

協力できる方は是非お願いします!
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# by loveanimals | 2005-10-15 00:45 | 皆様へのお願い

サメ漁でエサに野良犬や猫を。

フランスでサメ漁に「生きた犬」「生きた猫」を餌にというニュースを読みました。

放浪犬や日本で言う地域猫をさらい海に生きたままフックを指し投げ込んでいる!!

これは虐待であり、拷問であり、犯罪です。

フランス政府に抗議文をメールできる(署名)リンクもあります。

むかついた人、署名して。



★SUN→ http://www.thesun.co.uk/article/0,,2-2005450117,00.html

★抗議文→http://www.rspca.org.uk/servlet/ContentServer?pagename=RSPCACampaigns/Campaign/sharkbaitpetition&articleid=1127116725036

↓コレは署名の書き方です。
名前、郵便番号、e-メールアドレスは必須です。半角英数でタイプして下さい。

Please note when completing this form, all fields marked * must be completed.
Your name *: (あなたのお名前半角英数で)必須
House number/name: (番地、町名)
Postcode *: (郵便番号)必須
Your e-mail *: (e-メールアドレス)必須
Mobile phone number: (電話番号)

何でこんなひどいことができるんでしょうか。
自分の利益のためなら動物の命も惜しまない?
そんなことあってはいけません。

どうか皆さんも協力してください。
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# by loveanimals | 2005-10-04 22:38 | 皆様へのお願い

ハリケーン被害の動物たち

ハリケーンで被害を受けたアメリカ南部の州で、家に取り残されたペットたちやリハビリが必要な野生動物を助けるためのキャンペーンを、アメリカ動物愛護協会が行っています。このページから、救済活動の様子のビデオやスライド写真が見られます。

http://www.hsus.org/

また、以下のページでクレジットカードを使って、日本からでも寄付が出来ます。

https://secure.hsus.org/01/disaster_relief_fund_2005?

救済活動を行っている団体は他にも全米に多数あります。


ニューオーリンズの被災動物、救出作業続く CNN

http://www.cnn.co.jp/usa/CNN200509120013.html

2005.09.12
Web posted at: 15:56 JST
- CNN/AP

サンフランシスコ――ハリケーン「カトリーナ」では人間ばかりでなく、無数の動物も被災した。米人道協会(HSUS)によると、動物保護ボランティアたちの活動によって、11日朝までにルイジアナとミシシッピー両州で犬、猫、馬など動物計3815頭を保護した。


連邦政府とルイジアナ州政府は、同州ゴンザレスのラマール・ディクソン万博センターに設けられた仮設シェルターから、動物400頭を州外の保護施設に移送することを許可。ただちに被災動物の搬送が始まり、200頭がトラックで搬送された。また犬80匹が、篤志家がチャーターした旅客機でサンフランシスコなどに運ばれた。


テキサス州オースティンの動物搬送業者「PetRelocation.com」が担当した被災動物の移送は「ペットリフト計画」と名付けられた。テキサスの石油事業家ブーン・ピッケンズさんと妻マデレーンさんが寄付した5万ドルで、コンチネンタル航空の旅客機をチャーターし、保護された犬をルイジアナ州バトンルージュからサンフランシスコとサンディエゴの保護センターに運んだ。


ケージごと貨物室に入れられた犬もいれば、客室でしっぽを振り、わんわんと吠えながら西へ向かった犬もいた。


マデレーン・ピッケンズさんの姉妹で、犬たちに同行したクリスティーン・ペンロドさんは、犬たちがハリケーン以来「ずっとケージに入れられていたから、外に出してあげなくてはならないと思った。座席で私たちのひざに座らせて、飛行機が飛んでる間中ずっと遊んであげた」と話す。


ピッケンズ夫妻の広報担当によると、当初は保護した犬200匹をまとめて搬送する計画だった。「80匹を助けられてとても喜んでいるが、色々な手続きを要求してきた官僚主義のせいで200匹全部を運ぶことができなくて、がっかりしてうんざりしている」という。


救出計画の関係者は、保護した犬を移送するために30日の検疫期間を待つなどといった様々な規定は、実情にそぐわないものだと批判している。


米動物虐待防止協会(ASPCA)で災害対策を担当するケリー・ハリントンさんによると、ニューオーリンズから約70キロ北西のゴンザレスにあるラマール・ディクソン万博センターに犬数千匹を収容する仮設シェルターが作られている。今回カリフォルニアへ向かった80匹に加えて、数日中に次々と被災地から運び出す計画だが、時間のかかる作業だという。


「1匹ずつ獣医師が診断し、ワクチン注射をして、マイクロチップを埋め込んでからでないと、運べない。飼い主が見つけた場合など、動物の移動先を追跡するためにもマイクロチップは必要」とハリントンさんは話す。


動物保護・里親募集ウエブサイト「Petfinder.com」は、ハリケーンで離ればなれになった動物と飼い主の再開を支援するため、動物データベースの充実を急いでいる。


HSUSのアンドリュー・ローワンさんによると、「ニューオーリンズで救助を必要としている犬猫約5万匹を収容するため、ゴンザレスの仮設シェルターを急ぎ空にする必要がある」。このため、すでにゴンザレスの万博センターで保護されている犬や猫の移動を急がなくてはならないという。


「そこいら中にトラックや車やバンが待機していて。犬はほえるし、猫はなくし。動物をきちんと世話するため、大規模な物資運搬作戦が展開している」とローワンさんは説明する。


ゴンザレスの仮設シェルターを運営するHSUSのデーブ・パウリさんによると、11日にはトラックで動物200匹がヒューストンへ出発した。動物救済チームはさらに同日午後には300匹をシェルターに運んでくる見通しだ。


またシェルターではこれまでに動物200匹が飼い主と再会を果たした。


「そういう再会があるからこそ、ぼくたちもやっていける。動物と飼い主の再会に立ち会うたびに、涙が出てしまう。眠る暇もない作業も、その甲斐があったと思える」とパウリさんは話した。


HSUSの公式サイトによると、11日午前8時までに被災地各地で救出され、様々な保護センターに収容された動物の内訳は、犬と猫が計2529匹、馬121頭、その他1165匹という。


全ての動物が無事飼い主と再会できますように。
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# by loveanimals | 2005-09-14 21:56 | 皆様へのお願い

どうぶつたちへのレクイエム

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雑誌 “猫びより”を通して知りました。同7月号に、この本の記事が写真付きで載っていました。  著者は、 児玉小枝さん 人と動物との共生をテーマに活動を続けるアニマルフォトジャーナリスト。

彼女が実際に保健所へ取材をし、その背景、そしてどんな動物達がどのようにそこに連れてこられてどのように 2日間 を過し、どうやって死ぬのか、この真実を人々に訴えることで、日本で動物を飼う人々、動物に対する気持というものを今一度考えてほしい、との願いで沢山の写真付きで、今年2月に発売された。

今は亡い“いのち”からのメッセージ   “目をそむけないで、わたしたちを見て” 

** ここからは、児玉さんのインタビューを雑誌から抜粋

収容所に連れてこられた動物が、飼い主が現れたりして生還する可能性はほぼ皆無、飼い主自身が持ち込んだ動物はその日のうちに殺処分されます。

処分方法は、炭酸ガスによる窒息死で、10分から30分もの間、もがき苦しみながら死んでいくのです。  多くの人が思っている、安楽死などでは決してないのです。

ちなみに欧米では、麻酔薬による静脈注射、いわゆる安楽死が主流ですが、日本の場合、コスト削減と手間を省く為に、このような方法がとられています。

一昨年度、全国で殺処分された犬は 16万4千犬、猫は27万6千猫、犬の数は年々減ってはいるようですが、猫のほうはあまり減っていません。また、犬は成犬が多いが、猫は野良猫たちが生んだ子供も含めて、子猫が多いそうです。

*** 育ちばかりの遊びたがりの子猫たちが、1つの麻袋の中にいっしょくたんに入れられ、冷たいガス室の床の上で、“その時”を待っている写真がある

動物達を持ち込む人の言い分は、世話が出来なくなった、引越し、犬猫が病気、子猫犬だと貰い手が見つからない … 一方で、不妊手術は、お金がかかる、かわいそうだから しない人が多いといいます。

処分=殺す に他ならないのに、この処分を依頼する人達は、その場に立ち会うことも、断末魔の声を聞くこともなく、収容施設を後にする、一方で、直接手を下さなければならない職員の中には、無力感と絶望感にさいなまされ、精神のバランスを崩して辞職した人もいます。

また、保健所に持ち込まれないからといって、動物達が安全かといえばそうでもなく、ダンボールに入れて川に流したり、自分で犬や猫を殺してしまう人もいて、特に野良猫の場合は、虐待、虐殺されるケースが少なくないのです。

近年、凶悪犯罪が増えているが、そういう犯罪の前段階として、動物虐待があったという話をよく耳にしますが、動物虐待は、人への虐待のシグナルであるにも関わらず、日本では“たかが動物虐待”と軽視されがちです。

私達に出来る最初の一歩は、まず、事実を知る、ということです。

*** 写真は、彼女の取材の中の写真、この後に、どんな死が待っているのか、この子は知らない。 

彼女のブログもあります。 http://www1.u-netsurf.ne.jp/~s-kodama/

保健所での写真集、犬の十戒 が紹介されています。http://www.wantaro.com/book1/japanese/main.htm
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# by loveanimals | 2005-08-22 20:39

動物を守ろう


この地球上に生きている動物は、人間の為に生きているわけではなく

人間が邪険に彼らを扱って良いわけではなく

人間の為に生きたまま皮を剥がれて良いわけではなく

人間の為に小さな檻の中で身動きできずに一生過ごして良いわけではなく

気味が悪いと言って殺されて良いわけではなく

興味やお金の為に、人間の前で殺されて良いわけではなく

人間の機嫌によって蹴られたり叩かれて良いわけではなく

言葉が理解できぬ彼らを、人間が無意味に恐怖を与え、それで怯えて逃げる彼らを、逃げるからと言って殴ったり、蹴ったり、

また、生きたまま宙吊りにして良いという、はずはなく。

こちらのサイトを、一度、是非、見て下さい。

人にはそれぞれの価値観がありますし、ライフスタイルがありますので、決して強要ではありません。また、このサイトで、檻の中のビーグル犬の写真をクリックすると、2分間のビデオが見られます。バックグラウンドで流れている歌は、英語ですが、“僕達を、ここから出して”という歌です。人間の手でその命と生涯を、残酷にむし取られている動物達を救うのは、同じ、人間しかいません。小さなことの積み重ねが、一日も早く、このビデオのような残酷な現実を変えてくれるかもしれません!私達に出来ることには、ここでも行える署名、また例えば動物実験された化粧品を使わないとか…。でも、ベジタリアンになるというのはその人のかなり大きな決心と価値観なので、それはよくよく考えられてから。

あと、大切なのは、いかに多くの人にこういう情報を、現実を知ってもらうかです。殆どの人が、日常、全く考えることもなく、毛皮を身に付け、食事をし、革のバッグと靴を履き暮らしています。
それが全部、悪いとかではなく、そこに、どんな風に動物達が関わっているのだろう…と知ってもらいたい、一緒に、知っていきたいのです。

一度、見てみよう、辛いけど。現実に、背中向けないで。

           http://all-creatures.org/ha/index.html

最後まで読んでくれて、本当に、ありがとう
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# by loveanimals | 2005-08-19 18:24 | 皆様へのお願い

インターネットで売られる 命

動物愛護団体の IFAW から緊急のお知らせが届いた。

人間は同じ過ちを、何度繰り返していけば、気が付くのだろう...。

野生動物の命を、ファッション、装飾品、飾り、お土産 に使用する為に、容赦なく抹殺する。
いまや、数が減少してしまい絶滅寸前にある動物達が、どういう経路でそうなったのか...何故にわからないのであろう?それは、彼らの頭の中に、“お金”という欲があるから。

これは、インターネットで、野生動物を使用した商品を宣伝している様子である。

象が殺される ... 象牙の飾りを売る為に

蛇、ワニが殺される ... 皮でカバンを作って売る為に

トラが殺される ... 皮をはいで、人間がその上に寝転がる為に

熊が殺される ... その肝は、いい薬になるらしいと、高く売る為に

クモが殺される ... 珍しい薬を作って売り上げる為に


このサイトでは、この 野生動物の売り買い に反対の意思を示そうと、一人でも多くの署名を募っています。英語の記事ですが、方法は簡単です。

まず、こちらに行って下さい http://www.caughtintheweb.co.uk
/site/c.omL4KkN2LtH/b.964321/k.3F7/Wildlife_Trade_Video.htm

そこでは、実際のインターネットでの売り買いの宣伝映像を、ビデオで見られます。そこで感じるものがあった方は、そのまま一番下の TAKE ACTION NOW をクリックして下さい。

左手に Dear Mr McCallum (MD of eBay UK), で始まる文章は、その署名と共にインターネットの e-Bay に届く手紙の内容です。その右側に、あなたの名前と、メールアドレスを入力します。First Name はあなたの下の名前、Last Nameが名字です。

手紙の最後に、もしコメントを入れたかったら入れるようになっています。コメントは入れなくてもちろん結構です。また、署名後、入力したメールアドレスから、感謝の言葉くらいは届くことがありますが、悪用されることは決してありませんので、ご安心を。

動物は、私達の命と何の代わりもなく、重要です。人間の欲の為に、その命を犯すのは...やめて、今一度、考え直したい。
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# by loveanimals | 2005-08-18 21:15

アザラシを救いたい

今年もカナダでのアザラシ猟が始まり、カナダの雪がアザラシの赤ちゃんの血で真っ赤に染まっています。既に、25万頭(先々週までで10万5千頭 6月頭の時点 なので現在その数は...??)のアザラシ(その殆どが生まれて数ヶ月の赤ちゃん)が、人間の手によって殺されました。

最初にここの日記で訴えてから、沢山の友達が、署名に加わって下さいました。本当に、ありがとう。新しく、ここを訪れる人の為に、毎週、掲げます。また、世界中の1人でも多くの人々の署名を集める為、署名して下さったら、どうか、友人にこのことを話して下さい。

活動団体は、IFAW(International Fund for Animal Walfare) 国際動物福祉基金です。

↓ に載せたサイトを見て頂くと、詳しい情報がわかります。

http://www.ifaw.org/ifaw/general/default.aspx?oid=89520

残酷な写真や辛いスライド写真なども掲載されていますが、これが、まず、現実だということを、知って下さい。そこで、私達に何が出来るか、それを早く防止したい、と思う方があれば、行動を起こせます。行動とは、この団体IFAW(International Fund for Animal Walfare) 国際動物福祉基金では、署名を募るという形で、協力を呼びかけています。

世界で、どんな動物が、残酷な虐待を受け、人間の手でお金稼ぎの為に無意味な死を遂げているか、辛い狭い、自由のない生活を強いられているか、又は、絶滅の危機に瀕しているかがわかります。

私がこのサイト(団体)を知るきっかけになったのは、先々週のある朝、仕事に行く時にいつも読む新聞です。その記事が目に入った時に、すぐに伏せて思わず泣いてしまいました。

カナダでの、アザラシの赤ちゃん猟 の話です。

つまり、アザラシの赤ちゃんの 皮を使ったりする為に、アザラシの赤ちゃんを大量に虐殺しているのです。そのやり方は、とても残虐です。棒で叩きながら、生きたまま、皮を剥ぐ … 。

これ以上、書きません。

この記事を2日連続で見て、自分に何が出来るか、ネットで検索しました。ワールドワイドで、沢山の、動物愛護の団体があります。その中でも、過激派、というか、テロリスト化したのもあるわけですが、そういうのではない、とてもいいサイトを見つけました。早速、メンバーになって、カナダ政府に向けての投書を送りました。

この団体は、世界各国に向けて、あらゆる動物を守る為に活動しています。日本語でも読めます。

アザラシ虐殺の様子は、ビデオと写真でも載っています。より沢山の署名を集めることによって、人間による動物虐待から守ろうというものです。

私が、このアザラシの赤ちゃん達の為に今出来ることは、一つ。このサイトを、より多くの人に見てもらい、同じ様に、1通でも多くの署名を送ることです。

現在、10万通以上の署名が集まっています。書名を送ると、書名ありがとう、といった内容のメールが届きます。それ以上の、例えば、メンバーに登録するなどの必要はありません。私は、メンバー登録したので、色々な購読物もメールでもらえます。

このサイトでは、他に、日本のツキノワグマを守るとか、韓国の犬猫虐待についての署名も募っています。

一度、サイトを見てみて下さい。

そして、感じるものがあって、やめさせたい! と思う気持があったら、どうか、署名を送って下さい。行動を、共に、起こしましょう。

この地球は、人間だけの物ではないこと、いつだって、他の動物達と共存していくべきだということ、特に、人間の欲で、富の為に(ビジネスの為に)簡単に他の命を犯してはならないこと、同じ気持でいてくれる方があれば、まず、サイトを見てください。

   ☆ ☆ 方法 ☆ ☆

http://www.ifaw.org/ifaw/general/default.aspx?oid=89520 に行くと、日本語サイトだと思います。

真ん中のアザラシの写真の下の、“アザラシ猟反対を今すぐ訴えよう”クリックして下さい。

あいにく、英語のままなのですが、その画面の右にある、“行動を起こす”のとこに、英語で、

sighn IFAW's million signature petition というのをクリックすると、

メールアドレスや簡単な情報を書き込むとこがあります。

書き込んで、送信して頂く、のです。

ここまで読んでくれて、本当にどうも、ありがとう。

http://www.ifaw.org/ifaw/general/default.aspx?oid=89520

新しい方が見えた場合に読んで頂けるように、繰り返して記事を載せたいと思います。
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# by loveanimals | 2005-08-17 18:42 | 皆様へのお願い